ACTIVATEUR(堆肥の材料)作り
- 2007/05/09(水) 01:32:04
今日は、牛の腸液とサトウキビ汁、米ぬかを使って「ACTIVATEUR」というものを作った。
「ACTIVATEUR」は、牛の腸液を培養してたもので、コンポスト、液肥、殺虫剤を作るときの原材料となるものです。
これは、マダガスカルにインドネシア人の専門家が来ていて、
この「ACTIVATEUR」を普及させている。
任地でもコンポスト、液肥、殺虫剤を作ってみようということになって、
「ACTIVATEUR」を作ってみました。
材料は、牛の腸液、米ぬか、サトウキビ汁、水で、腸液とサトウキビ汁を混ぜ、米ぬかを煮て、冷めたら混ぜて、あと15日後に完成となる。
今日は、混ぜたところで終了。
あと15日後になって、コンポストを作ってみます。

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